道路、保育園、学校、ゴミ、商品開発、街路灯(今日の相談)

2016-05-30

5月30日(月)

いつもお世話になっています。

5月も残すところ、あと1日。 週末から本日にかけ以下の相談を頂きました。即対応してまいります。

① 公道の側溝が窪んでいるため、車庫からの車の出し入れの際、車体底がぶっかってしまうとの相談(50代の男性)

対応 まずは現場を視察します。その後、状況により、道路課へ文章にて報告をいたします。

② 6月から、仕事が決まっているが、2歳児と5歳児のこどもが保育園に入園できず、働きにでられないとの相談(30代女性)

対応 市役所保育課では、保育園の入園定数は決まっているため、空きがでるまで動きができないとの回答。深刻な問題です。5歳児の子どもの入園は可能性が高い状況です。2歳児の子どもの一時保育ができる場所他、金額などを提示していきますので一緒に考えましょう。 子育てができる環境づくりにしなければ、この町に住む人は減少していきます。なんとかしなければ!

③ 中学生2年生の親子さんからのご相談。市内に引越しを予定しているのだが、通学は区域によって定められているため、学校を変更しなければならないため、

登校を拒否しているとの相談。

対応 子どもの性格、登校したくない理由など親から聞き、教育委員会に相談致します。

④ 公道「栗原40号線」矢島の坂とよばれる田舎の道路において、工場の進出で通勤に使う方によるであろうというゴミのポイ捨てが際立っていると、毎朝ゴミひろいをしている50代の男性からの相談

対策 現場を確認しましたので「ゴミのポイ捨て禁止」の看板を設置していきます。

⑤ 相武台2丁目、市道5号線と、相和会自治会の入り口となる交差点(大同物産㈱横)の新設されている街路灯が消灯しているとのご連絡を頂きました。

対策 現地を確認し、市役所安全防災課へ、現場地図を提示し街路灯の修理を要望いたしました。 宜しくお願い致します。

連絡(ほうれんそう)のイラスト イラストはフリー素材を利用させて頂いています。