2025年12月27日(土)
今年、-1度と最低気温となった12月最後の週末。
本日は、昭和8年からの歴史をもつ
『相武台神社』で、お正月の初詣の準備を、地元地域のの皆さまと行いました。
『相武台神社』は、神奈川県座間市と相模原市にまたがる、
この地域で最も小さな神社のひとつで、栃木県の古峰神社から勧請され、
1933年(昭和8年)に古峰神社として創建され、その後
昭和天皇が昭和12年行幸され、この地を天皇が『相武台』と命名されたのを機に、
『相武台神社 』と改名されました。
現在は、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)を祀り、
火防(ひぶせ)、災害や人災、五穀豊穣のご利益があるとされています。
とても小さいです
- 相武台神社
- 初詣の準備 相武台神社
- 1933年創建相武台神社



