7月5日 座間市栗原地区 小学校の集合場所にて、国道246号線の抜け道になっていました 市道(栗中105号)の側溝の改修が、座間市道路課により行われました。 この市道は、学校の子供たちが登下校中に国道へ急ぐ車を避けるため、側溝があり危険な状態が続いておりました。地元の自治会の方々からの要望にて、通学路に側溝が設置されました。よかった!よかった!と子供たちの声が聞こえます! (写真:国道へと続く裏道通学路 栗中105)