6月21日(日) 座間市小池地区
5月上旬、地元の小学生たちの「ひまわり研究」のための種植えが行われたが、山鳥、カラスやハトに食べられてしまい全滅をしたことは前回ホームページにて報告をしたが! その後、2回に分けて追加の種植えを行ったにも関わらず、山鳥、カラス、ハトに攻撃にあい、発芽したばかりの美味しいヒマワリは食べられてしまった。
3度目の正直として、地元の高校生と子供たちが立ち上がり、ヒマワリのポット苗をつくり移植する事となった。ヒマワリのポットは防鳥ネットの中で育っていくことになり、10cmになったら、移植されることとなる。
(写真 手押し種まきをする地元高校生と子供、苦労したネット張り)



